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荒川クリーンエイドの活動がいろいろなメディアなどで紹介されています。

荒川クリーンエイドの活動のようすなどを知ることができますので、ぜひご覧ください。

新聞  【テレビ  【HPなど  【各種情報誌・印刷物など


新聞

●読売新聞 2017/8/19夕刊
「海を汚す小さなプラスチック」

 

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●朝日新聞 2017/5/9夕刊
「山へ川へ清掃ハイキング」

 

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●読売新聞 2016/4/30朝刊
「ゴミ最多はペットボトル 荒川河川敷」

昨年の活動をまとめた報告集を発行。
回収したゴミの種類別では、ペットボトルが7年連続で最多だった。
参加者の記録に基づいた集計によると集まったゴミ袋(45リットル入)は計5602袋。ゴミ袋の約1/4がペットボトル。
用途別では、ペットボトルや菓子などの袋、ビン、缶などの容器包装類が7割以上を占めたことなどが、活動の写真と共に紹介されました。

詳細を見る【PDF】

 

<読売新聞2016年4月30日朝刊>

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●毎日新聞 2016/2/25朝刊
「荒川のヨシ原で ゴミ清掃しよう」

荒川左岸のヨシ原で見つかった大量のゴミを市民参加で清掃する「緊急出動・荒川クリーンエイド大作戦」の参加呼びかけを紹介。
今回、これまで手つかずの場所で清掃活動をしようと国土交通省荒川下流河川事務所に相談し、荒川と中川に挟まれた中堤防のヨシ原のヨシを刈ってもらったところ大量のペットボトルやプラスチック容器などのゴミが見つかったこと。
2月28日と3月12日の活動参加申込、問合せ先を紹介いただきました。

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▼毎日新聞のWeb版記事はこちらから▼
毎日新聞(2/25地方版)

<毎日新聞2016年2月25日朝刊>

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●毎日新聞 2015/11/18朝刊
「川ごみ問題を討議 私たちができること」

毎日メディアカフェで開催した「サイエンスカフェ
~川ゴミ問題について私たちができることを考えよう~」の様子を紹介。
ゲストである大妻女子大学教授の兼廣春之先生からの話題提供の中で、
「海ごみの多くは生活から出たごみが河川から流入したもので、漂着前の回収が必要だ」などを指摘されたこと、参加者から出た意見などを写真と共に紹介されました。

詳細を見る【PDF】

▼毎日新聞のWeb版記事はこちらから▼
毎日新聞(11/18首都圏版)

<毎日新聞2015年11月18日朝刊>
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●毎日新聞 2014/11/19朝刊
「荒川のごみ問題 姫野さんが報告」

「もはや地球規模!川と海のゴミ問題」と題して11月18日に開催した毎日メディアカフェの様子を紹介。
「川のゴミはなぜ悪い?」の紙芝居を披露。その後ゴミによる生態系破壊の現状などを報告。
小型ペットボトル飲料が販売されて以降、ペットボトルのゴミが荒川河川敷で急増。「荒川のゴミは社会を反映している」と説明したことなどが紹介されました。

詳細を見る【PDF】

<毎日新聞2014年11月19日朝刊>

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●毎日新聞 2014/4/25朝刊
「荒川の浄化活動紹介」

毎日メディアカフェで開催したワークショップの様子とその内容などを紹介。
メディアカフェでは、パネルや荒川で昨年拾った食品のポリ袋、使い捨てライターなどを展示。「荒川のゴミ評価ゲーム」では、注射器が荒川で前年300個も拾われていたという結果に来場者が驚いたことなどが紹介されました。

詳細を見る【PDF】

<毎日新聞2014年4月25日朝刊>

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●読売新聞 2013/4/17朝刊
「荒川ゴミ ペットボトル最多」

荒川クリーンエイドで2012年に集めた6,472袋分のゴミの内訳で、最も多かったのはペットボトルで4年連続。回収したゴミ全体の22%を占めていた。
昨年は都内から秩父市までの133会場でゴミ拾いを実施し、ボランティア延べ13,443人が参加。
ペットボトルは意図的に川に捨てられているよりも、強風や増水などにより、ごみ箱や収集所などから流れてきた可能性が高いであろうことなどが紹介されました。

詳細を見る【PDF】

<読売新聞2013年4月17日朝刊>

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●毎日新聞 2012/10/16朝刊
「荒川河川敷でボランティアら
1000人が清掃活動に汗」
ふるさと清掃運動会のメーンイベント「荒川でちょっといいことゴミ拾い」が、14日に、江戸川区の荒川・小松川橋下流を中心に行われ、約1000人が参加した。
「美しい日本を次世代に残そうと参加している。ごみの後進国にならないよう取り組もう」の来賓のあいさつ。時折、小雨が降る中、清掃活動は約2時間行われ、燃えるゴミ643袋、燃えないゴミ135袋、ペットボトル142袋を回収したことなどが紹介されました。詳細を見る【PDF】
<毎日新聞提供>

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●東京新聞 2012/04/24朝刊
「テレビ不法投棄が2.8倍」

荒川クリーンエイド・フォーラムが2011年に荒川流域で行った清掃活動の結果をまとめた。
ボランティア11,223人が参加してゴミ調査を実施したこと。ブラウン管テレビが前年の2.8倍に上ったこと。調査結果では、飲料容器が3位までを独占したこと等、荒川河川敷のゴミは社会を反映しているであろうことが紹介されました。

詳細を見る【PDF】

<東京新聞提供>

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●埼玉新聞 2012/04/16朝刊
「ゴミ拾いスポーツ感覚で」

戸田市の荒川河川敷で、とだわらび青年会議所が主催して実施した「スポーツGOMI拾い大会TWJC杯」の様子が紹介されました。

5人のチームで1時間でどれだけゴミを拾うかが競われるこの大会に参加したのは、家族や、中学生の硬式野球チーム、大学ボート部などさまざま。いろいろなタイプの参加者の意気込みや「ゴミは思った以上。びっくりです。これからも清掃活動に参加したい」などの感想が紹介されています。

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●東都よみうり 2011/11/11
王貞治さんも一緒にゴミ拾い」

10月30日に江戸川区小松川の荒川河川敷で、ふるさと清掃運動会実行委員会との共催で実施された荒川クリーンエイドについて紹介されました。
当日は、同実行委員会委員長の福岡ソフトバンクホークス王貞治会長もゴミ袋を手に軍手・長靴姿で水際のゴミを積極的に拾ったことを写真とともに掲載されました。
また、ゴミ袋931袋、タイヤ54個、テレビ15台など粗大ゴミ310個も回収されたことが報告されています。

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●東京新聞 2011/06/01朝刊
「ごみ拾い活動で「荒川に自然を」都内NPO報告集発行」

2011年3月に発行した活動報告集について記事が掲載されました。とりわけ2010年9月から12月に開始したペットボトル調査の結果に焦点が当てられ、次の点が明記されました。
1.回収したごみ全体の約二割がペットボトル
2.種類別にみると、お茶と水を合わせて五割を超える
3.全国のペットボトルの品目別生産量の割合とほぼ一致
~都市で消費されたごみを荒川が反映~

詳細を見る【PDF】

<東京新聞提供>

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●東京新聞 2010/04/03朝刊
「ペットボトルが増加、環境への悪影響深刻化」

荒川クリーンエイドで拾われたゴミは、ここ数年で、タバコの吸殻が激減し、反対にペットボトルゴミが増加していることなどが紹介されました。

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テレビ

●TBSテレビ 「風の言葉」   2012/11/11放映
TBS日曜のゴールデンタイムに放送されているミニ番組「風の言葉」。
美しい風景と、それを支えている人物、活動などを紹介するこの番組で荒川クリーンエイド・フォーラムが紹介されました。小松川自然地で300人近くが参加した荒川クリーンエイドの様子。自然護岸のヨシの間に残されたゴミを拾うことが海を含めた環境保全に役立つことや、子どもたちが「ふるさとの川」と呼びはじめた「里川」を創っていくことについて熱く語る、佐藤代表理事のインタビューが放送されました。

取材を受ける佐藤代表理事

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●テレビ朝日 「報道ステーション」   2011/10/12放映
埼玉県志木市の荒川に現われたアザラシ「あらちゃん」の話題に関連して、荒川クリーンエイド・フォーラム副代表理事の林美恵子がインタビューに答えました。

荒川でゴミ拾い活動をはじめて18年目のクリーンエイド活動を写真と共に紹介し、あらちゃんの出現は、荒川の環境が良くなり、水質も改善されていることの成果であろうことを伝えました。また、アユの遡上も増えていることも紹介しました。
「(水質は)まだまだ十分とは言えないだろうが、アザラシを通して荒川の魅力、自然のことを皆さんがもっと関心を持ってくれて、荒川に足を運んでくれたらうれしい」とのメッセージが伝えられました。


取材を受ける林副代表理事


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●テレビ東京 「トコトンハテナ」 2011/08/21放映
2010年に続き、テレビ東京系列の教育番組「トコトンハテナ」に紹介されました。トンボがいると、その地域の環境は良い状態が保たれていると言われています。実際色々な場所でトンボを探すと、どんな種類のトンボがいるのでしょうか?そのような素朴な疑問に答えるため私たちは、絶滅危惧種の復活プロジェクトの一環でモニタリング活動を展開しているヒヌマイトトンボを紹介しました。

番組内では、佐藤正兵のインタビューや調査の様子、そして、当年では初めて見つかった奇麗なオスの成熟個体が放映されました。

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●日本テレビ 「24時間テレビリポート」 2011/06/05放映
5月29日(日)に「24時間テレビ」チャリティー委員会と共催して実施した荒川クリーンエイドの様子が紹介されました。

荒川では、上流や海からの漂着ゴミや不法投棄ゴミが動植物を傷つけています。そのゴミを参加者たちが雨の中集めました。
楽しかったという子ども声、きれいになって達成感があったという参加者の声なども合わせて紹介されました。

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●日本テレビ 「真相報道バンキシャ!」 2011/05/29放映
「24時間テレビ」チャリティー委員会と共催で実施した
荒川クリーンエイドアクション2011の様子がニュース番組の中で紹介されました。ボランティアらが雨の中、清掃活動を実施。
清掃後の自然環境教室で、荒川の自然に触れ合いながら
環境保護の大切さを学んでいたことなどが紹介されました。(同内容は、日テレNEWS24でご覧いただけます。動画もあります。)
24時間テレビなど主催・・・荒川で清掃活動
http://news24.jp/articles/2011/05/29/07183630.html

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●テレビ東京 「トコトンハテナ」 2010/08/15放映
テレビ東京系列で毎週日曜18:30-19:00に放送されている教育番組「トコトンハテナ」に紹介されました。

夏のレジャースポットのゴミはどうなっているの?という素朴な疑問のもとに、準レギュラーのもりちえみさんがクリーンエイドを実施!

8月15日の放映では、もりちえみさんと実施したロケの紹介はもちろんのこと、さらにスタジオで高橋英樹さんやクワバタオハラが2009年度の散乱ゴミ・ランキングのクイズに挑戦しました。

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●日本テレビ 「24時間テレビリポート」 2010/06/06放映
5月29日(土)に「24時間テレビ」チャリティー委員会と共催して開催した荒川クリーンエイドの様子が紹介されました。

涼しい曇り空の下、黄色長シャツ?ではなく黄色のビブスをまとった約300人が河川敷の水際(ヨシ原の根元や干潟に打ち寄せられている)ゴミを拾いました。

荒川に漂着しているゴミの多さ、ゴミ拾いの様子、参加者がゴミの多さに驚いている感想などが紹介されました。

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●日本テレビ 「おもいッきりDON!」 2009/06/04放映
荒川河川敷・小松川橋付近で、荒川クリーンエイドを実施した模様が、日本テレビ「おもいツきりDON!」(月~金10:25~13:55)の中で生中継されました。

日テレ エコウィークの一環として、月曜日の江ノ島ビーチクリーンから金曜日のグリーンバードまで、一週間ゴミ拾い活動を紹介する企画でした。

人気お笑いコンビWエンジンの進行の下、最近では荒川の魚もおいしく食べられるようになったことなども紹介されました。


HPなど

●ECOネット東京62
環境レポート(第60回) 「ゴミを拾うと社会が見えてくる~拾うだけじゃないゴミ拾いの取り組み(NPO法人荒川クリーンエイド・フォーラム)」
東京都内の全62市区町村が連携して取り組んでいる「みどり東京・温暖化防止プロジェクト」のホームページ内の"環境レポート"のコーナーで荒川クリーンエイド・フォーラムの取り組みを詳細に紹介いただいています。
■ゴミ拾いを通じて荒川の自然を豊かに
■官民協働で取り組む活動
■『調べるゴミ拾い』で気づき・考える機会を
■~企業の社員研修
■~調査からわかるゴミの実態
■~川ごみサミットの開催
■荒川から社会を変えるための発信をして、
社会が変われば荒川もきれいになる

詳細を見る(ホームページに移動します)

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●省エネドットコム エコロジスト対談
2010年12月28日(火)、2011年01月28日(金)
伊藤忠グループの株式会社日本エコシステム運営の太陽光発電ポータルサイト「省エネドットコム エコロジスト対談」において、事務局長 糸岡栄博が公共・産業営業部副部長の小島盛利氏と対談を行いました。voL1では、荒川クリーンエイド・フォーラムの紹介、voL2では、具体的な活動と参加者へのメッセージについて紹介されています。
エコロジスト対談/voL1詳細を見る
(ホームページに移動します)
エコロジスト対談/voL2詳細を見る
(ホームページに移動します)

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●エコな達人アーカイブ_地域活動編
クリーンエイドの開会から、閉会までの様子が動画で見ることができます。皆で力を合わせ楽しくゴミを回収している実際の様子が生き生きと映っています。

ほかにも水質調査や、水辺の楽校での魚とりや自然あそびの様子も見られます。

荒川クリーンエイドの趣旨や概要がよくわかります。

詳細を見る(ホームページに移動します)

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●Panasonic NPOサポートファンド_助成事例レポート(パナソニック企業市民活動のホームページ内)
「荒川クリーンエイド・フォーラム」が取り組んだ社員研修事業立ち上げのための基盤強化事業について紹介いただいています。

詳細を見る(ホームページに移動します)

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●荒川クリーンエイドアクション2010のご報告 (日テレ ecoウィーク ブログ2010/05/31)
「24時間テレビ」チャリティー委員会と共催で、5/29日に実施したクリーンエイドとゴミ拾い後の自然環境教室の様子を写真と共に順に詳しく紹介いただいています。

詳細を見る(ホームページに移動します)


各種情報誌・印刷物など

●SREEL CAN AGE(スチール缶リサイクル協会)2016.2月
【HAND IN HAND】
調べるごみ拾い 川ごみの実態を知り、行動する[荒川クリーンエイド]
荒川クリーンエイドの活動実績、および荒川クリーンエイドでは、清掃だけではなく調査しながら一人ひとりが川ごみの実態に気づき・考え・行動することを促す活動であることを紹介。
また、ごみを減らすライフスタイル実践の第一歩としてのマイボトル持参の提案、生物多様性保全活動など、荒川クリーンエイド・フォーラムの幅広い活動をわかりやすくご紹介いただいています。
ぜひご覧ください。詳細を見る【pdf】

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●東レグループ CSRレポート2015
社会貢献活動【環境】

多様な社会貢献活動を実践している東レグループの活動の「環境」のページで、荒川クリーンエイドへの取り組みを紹介いただいています。
「環境保全活動を通じて 社員の環境意識を高める」の見出しのもと、まずは講義を受け、「川ごみ調査カード」を利用した調べるゴミ拾いを実施されたことを紹介いただきました。
詳細を見る【png】


【東レグループCSRレポートP61(PDF)】

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●エコチル(東京版)6月号
とくしゅう
みんなは知っている? 海ごみの問題
海ごみが環境に与える影響や、海ごみを減らすためにできることなどが小学生向けにわかりやすく説明されています。河川敷のごみは私たちの生活と密接なものが多く、街で出たごみも海ごみになることを、荒川クリーンエイドで拾われたごみの上位20のグラフともに紹介いただきました。
(エコチル東京版は発行部数20万部。都内の小学生に配布されています)詳細を見る【pdf】

【エコチル東京版 6月号(PDF)】

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●ネットワーク(東京ボランティア・市民活動センター編集・発行)2015 6,7月号
【特集】ボランティア・市民活動の「参加」って?

ボランティア参加の様々な形態が【特集】で紹介されています。そのひとつとして、「体験ボランティア」参加があります。体験することで社会や地域の問題を実感してもらい、ボランティアとして参加した市民の考え方も変わります。それは団体にとっても有益で、参加者、団体のそれぞれにメリットがたくさんあると説明されています。その『事例紹介』として、荒川クリーンエイドの活動について紹介いただきました。
詳細を見る【PDF】


【ネッワークの紹介
(東京ボランティア・市民活動センターのHP)】

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●社会教育 2014 10月号
【企画連載】社会教育団体紹介

荒川クリーンエイドでは、「調べるゴミ拾い」を通じて、参加者一人ひとりがゴミや環境問題に対する関心を高め、環境保全意識を向上させるなどの教育・啓発の効果をもたらすことを紹介しています。また日常生活を反映している川ゴミの状況や、参加した人が社会を変えていくことを促す活動についても説明しています。

詳細を見る【PDF】

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●住友生命2014年度ディスクロジャー誌 CSRレポート統合版
地域社会・国際社会

スミセイ・ヒューマニー活動として、職員参加型のボランティア活動を種々多数取り組まれている中のひとつとして、荒川クリーンエイド実施の写真を掲載。さらに<Voice>として、活動を継続いただき、自然回復の成果が見えていること等を事務局長からのメッセージで掲載いただきました。

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【住友生命ディスクロジャー誌P53】

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●SMBC日興証券 CSRレポート2013
社会貢献活動

270名以上で実施された荒川クリーンエイドの様子と、参加者いただいた社員さんからの声として「できる範囲での継続をしたい」「自然を大切にするのは当たり前という感覚を伝えたい」などが詳しく紹介されています。さらに佐藤代表理事からのメッセージも写真付きで掲載いただきました。

詳細を見る【PDF】

SMBC日興証券株式会社様の
ホームページでの紹介


【CSRレポート 社会貢献活動】

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●マルハニチログループ CSR報告書 2013
環境活動

マルハニチログループで2012年に取り組まれた様々な社会貢献活動の中で、荒川クリーンエイドの活動が紹介されています。
海に関わる事業を展開する企業として、荒川でゴミを回収・調査することが、海のゴミの抑制につながることが述べられています。

詳細を見る【PDF】
マルハニチロ様の
ホームページ(環境活動)での紹介


【マルハニチロ環境報告書P34】

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●ダイエー  コーポレートレポート 2013
地域社会との共生

1994年より19年間荒川クリーンエイドを継続されている株式会社ダイエー様に、継続実施年数第1位として功労者賞を贈呈させていただきました。
コーポレートレポートの「主な社会貢献活動」のページで、表彰式の写真とともに紹介されました。

詳細を見る【PDF】


【ダイエー コーポレートレポートP27】

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●リコーテクノシステムズ 社内報One 2012年4月10日号
CSR活動

2011年秋に実施された荒川クリーンエイドの様子や成果について荒川クリーンエイドニュース2012春号に寄稿いただきましたが、その紙面を社内報でご紹介いただきました。
「市民と一緒に河川の清掃活動に参画」、「生物多様性にも目を向けた清掃活動」といったテーマで取り上げられています。

詳細を見る【PDF】

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●ミセス  2011.9月号
"Love Action 社会貢献"
のコーナーの中で、「荒川のゴミを拾うことで、川を、海を、地球を守る」のタイトルの下、荒川クリーンエイド・フォーラムの活動が紹介されました。
ゴミを数えながら拾うことで、参加者が気づき、考えるきっかけになることや、今年からは「マイボトルを持って荒川にゴミ拾いに行こう」といった呼びかけが始まること。ゴミの発生抑制の活動にも力を入れていること。今では荒川の自然も戻ってきていることなどが短い文章の中で紹介されています。詳細を見る【PDF】
「荒川のゴミを拾うことで、
川を、海を、地球を守る」

ミセス ONLINEはこちら       (P214)【PDF】

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●情報労連リポート REPORT 2010.7月号
「ヨシ原を守ることが地球の生態系を守る気付きに」

ゴミ拾いを通じて環境問題を考えるきっかけとなっていること。多くの命が息づく生態系が存在する身近な荒川のゴミを拾うことが地球の生態系を守るきづきになることが、代表理事、事務局長のメッセージで伝えられています。

詳細を見る【PDF】