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荒川クリーンエイド・フォーラムでは、下記の書籍や冊子を編修・発行しています。
| 【あらかわ楽習実践ガイド】 | 【荒川遊学ガイド】 | 【江戸の野菜】 | 【川から地球が見えてくる】 |
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| ~河川(下流域)を利用した環境学習~ 川で楽しく安全に自然体験・環境学習を実践するための 指導者向けガイドブック ■はじめてでも安心!実際に踏むステップに沿って、やさしく解説しています 本書は、一般書店では販売しておりませんので、お手数ですが、当事務局に直接お申し込みください(お申込はFAXで)
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| ~荒川下流 自然探検 環境学習~ 荒川でできるさまざまな自然遊び・自然観察・環境学習 などを紹介した指導者向けガイドブック ■子どもたちと荒川の自然を楽しむためのネタ満載! 本書は、一般書店では販売しておりませんので、お手数ですが、
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荒川クリーンエイド・フォーラムでは、『江戸の野菜』(野村圭佑著)を制作し、発行いたしました。本書は、野村前代表理事が永年温めてきた課題を著したもので、『江戸の自然誌』の系譜に連なる著作です。当フォーラムとしては、絵本「川から地球が見えてくる」に続いて、2冊目の出版書籍となります。八坂書房を通じて全国に販売いたします。 本書には、江戸の人々はどのような野菜を食べていたのか? また、その野菜を生産し、江戸市中へ運ぶために川が果たした役割等が、興味深く綴られています。また、都市と近郊の農村間で行われていたリサイクルにも着目、今日の生活を見直すきっかけを与えてくれます。さらに、今は消えてしまった「江戸名産の三河島菜」について貴重な記録を集成、地方野菜を伝統文化として扱うことの意味を問い直します。 紹介記事例: ・読売新聞「将軍様も食べた『三河島菜』を追う」(10/19付 都民版) ・毎日新聞(10/25付 東京朝刊「余禄」) ・日本経済新聞(11/22付 文化欄)⇒詳細 ・朝日新聞(11/27付 朝刊 八坂書房広告) ・日経サイエンス(2006年1月号)~ブックレビュー ・月刊「ポータル」(2005年11月号)~p.53 ・農文協 季刊「うかたま」(創刊号:2006年1月号)~p.100(佐々木泉 評) ・「江戸の文献から読み解く日本人の食文化と野菜の栄枯盛衰」(松尾義之 評) 他
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| 本の送付の際に同封する郵便振替用紙にて、送料を合わせた代金をお支払ください。送料はサービス(無料)いたします。 □郵便振替口座 00110-6-368041 |

| 発行日:2004年4月 体裁:B5版 40ページ 編著:(文)野村圭佑/(絵)大田黒摩利 発行:特定非営利活動法人 荒川クリーンエイド・フォーラム 発売:どうぶつ社 定価:1500円 |



