『身近な水環境の全国一斉調査』査は、2004年から始まり、今年で7年目になります。
河川をはじめとする身近な水環境に対する市民の意識の高まりを受け、毎年全国各地の5000箇所以上で、数多くの市民団体等により水質調査が行われるようになりました。

荒川クリーンエイド・フォーラムでは、19団体の協力を得て、荒川の本流、支流、ため池などの閉鎖性水域を合わせて56地点で調査が行われました。

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身近な水環境の全国一斉調査報告【PDF】

調査にご協力いただきました皆さまありがとうございました。