月別アーカイブ: 2011年10月

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10月30日(日)江戸川区小松川の荒川河川敷で、
ふるさと清掃運動会実行委員会と
荒川クリーンエイド・フォーラムの共催で
荒川クリーンエイドを実施しました。

会場には、同実行委員会の委員長である
福岡ソフトバンクホークス会長の王貞治さんも
参加され、参加者と一緒にゴミ拾いを実施しました。

王さんは、荒川クリーンエイドのゴミ袋を手に、
軍手、長靴姿で水際に出て、漂着している
ペットボトルゴミを積極的に拾われました。

    
111030gomihiroi.JPGこの日参加したのは、少年野球チーム、企業からの参加者、一般参加者などを含め総勢800名。
参加者は、水際の護岸や倒れたヨシの間に重なるように入っているペットボトルや食品容器の破片、ポリ袋、空きびんなどのゴミを熱心に拾いました。

途中、小雨が降り始めたために、予定の時間を切り上げたのにも関わらず、
ゴミ袋(45リットル入り)900袋分以上のゴミと、
タイヤ、ブラウン管テレビ、プラケース、シートなど
300以上の粗大ゴミを回収しました。
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■回収したゴミ袋
 燃やせるゴミ :544袋(58%)
 燃やせないゴミ:202袋(22%)
 ペットボトル  :185袋(20%)
   合計    931袋

■粗大ゴミ  :310個(タイヤ 54個、
             自転車とその部品24個、
            ブラウン管テレビ15個、その他)

111030banzai.JPG          最後に参加者全員で万歳三唱

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   クリーンエイド実施前             →→→    クリーンエイド実施後

2007年よりスタートした体験型新入社員研修は、今では多くの会社さんにご活用されるまでになりました。
そのような中、2011年4月24日に実施いただいたガリバーインタナショナル HRチーム 荒木博邦さんにお話を伺いました。
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Ⅰ.はじめに
1.HR(ヒューマンリソース:人事)チームでは現在どのようなお仕事をされていますか?

メインの業務は社員研修です。
なかでも新入社員研修が中心となっています。新入社員研修といっても新卒者だけでなく、毎月中途の新入社員が入社するので、それに応じた2週間の研修を実施しています。月の半分は研修を行っています。

2.本環境CSR研修を取り入れる目的、特にNPOとのコラボレーションや地域社会貢献活動の実態を踏まえる点について、HRチームさんのお考えをお聞かせください。

①3つの視点で教育
ⅰ人として、ⅱ社会人として、ⅲガリバーとして活躍する視点を25日間の研修期間に組み入れるようにしていました。4月24日(日)に実施した荒川クリーンエイド・フォーラムさんとの研修は、人づくりとしての要素を持つと考えています。

②Growing togetherという企業理念
それは、「豊かな未来のために、ガリバーイズムの体現を通して、5つのステークホルダーと共に成長しつづけることを目指します」。
5つのステークホルダーとは、社会・お客様・社員・パートナー・株主を指しますが、そのなかで社会については、「信頼ある企業市民として、地域社会および国際社会との調和的発展を目指します」という文言が掲げられており、それを体現してもらうという位置づけとしました。

Ⅱ.プログラム 事前段階
1.当会を共同相手に選ばれた理由について教えてください。どのようなところに魅力を感じましたか?
①地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)からの紹介
これまでお付き合いのあったGEOCの須藤美智子さんからのご紹介であったため非常に期待していました。

②NPOらしさよりも研修を専門に実施している会社みたいでした
実際に荒川クリーンエイド・フォーラムさんを訪れてお話させていただいた際に、自分の中では即決定させていただいた次第です。こんなこと言って良いかわからないですが、NPOというよりも、研修を専門にやっている会社さんのように感じました。上手くこちらの要望をカスタマイズしていただけると思いました。

2.事前段階で不安に思われた点や期待された点についてご教示ください。

RIMG0958.JPGのサムネール画像

糸岡さんに適切に準備してもらっていましたので、不安に思っていた点は全くありませんでした。
期待としては、当日の活動で、彼らがゴミ拾いをやらされているのではなく、ゴミ拾いを進んで行うべきというモチベーションを引き出したいということでした。

3.原発や震災後という点で不安はなかったでしょうか?

中止という不安は、はっきり言って全くなかったです。3月11日の発災後は、逆にこのような状況「だからこそ」、周囲が不安に思っている状況だからこそ、何も懸念がなかったかのように進めさせたかったです。
この想いは、私たちHRチームに加え、経営トップも同じ想いを持っていました。
強いて言うと、前の別プログラムで震災影響による変更などがあって、活動日程の調整だけが懸案でした。

4.荒川の下見で見た光景はいかがでしたか?

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想像を絶する光景でした!
なぜ、あんなに大量のゴミが存在しているのかと・・・。
正直なところ、最初は100名規模で数時間ゴミを拾ったら、すぐに終わってしまうのではと心配していましたが、その心配の必要は全く無くないことがわかりました。
昨年の秋には完全に綺麗にした場所と聞いて本当に驚きました。

5.チームの皆様との共有はどのように行いましたか?またそこで出た課題などは?

運営の仕方については、チームリーダーから私に任されていました。下見の際のゴミ状況写真などをすぐに部長に見てもらい共有しました。

新入社員に限らず既存社員もこんなにゴミがあるんだったら、人として積極的に片づけたいという想いがありました。まだこの時点ではゴミ問題に対する動機づけはあまりしていませんでした。

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Ⅲ.プログラム当日
1.+αの試みとの説明がありましたが、そのαの部分に込められた想いとは?

①ボランティア活動が付加価値を見出すべき+αの部分
日本橋の研修所から、遠く離れた足立区の荒川河川敷まで歩くことがミッションです。ボランティアをすることは伝えていませんでした。
社員を長時間、歩かせるという試みは、ここ数年間の恒例行事としていました。
営業現場にいってから、何のためにこの仕事をしているのか、思い思いに葛藤することは多々あると思います。そのような時に、ネガティブな疑問を持つのでなく、その仕事をすることによって、どのような価値と目的を自分なりに見出すかが重要と思います。その想いで実施しました。

②歩くだけでなく、100人で得られる達成感
歩かせるだけだと「楽しかった」で終わってしまいます。
歩くだけでなく、人として、ガリバーとして、何かをやって、何らかの達成感を得て欲しかったのです。10人のチームビルディングだけでなく100人全体の達成感をあの場で共有したかったというのがこの想いです。

2.当日新入社員の方々に檄を飛ばされた場面もありました。その際の荒木さんの想いやHRチームとしての方針との関係について教えてください。

散乱ゴミ清掃中.JPG社会人としては約束(時間)を守るのは基本です。
知らないことを教えてないことができないのは叱りませんが、教えていることができないのは叱るということにしています。

時間は誰でもが共通して持っています。自分と他人が共有しているものです。
1分の遅刻は他人の1分も無駄にしていることになります。自分自身の行動が全員に繋がるということを事前から伝えていました。そのうえでの行動であたったため厳しく叱りました。

3.一度休憩をとりましたが、その後の彼らのモチベーションは、かなり向上したように感じられました。プログラムの最後に実施したワークショップの印象はいかがですか?

粗大ゴミ運搬中.JPG
ゴミを拾うだけであると、事が起こってから行動するという対処療法的なものでしかありません。
対処療法でなく問題の根本を解決するという視点で考えなくてはなりません。当日のワークショップでは社会全般におけるゴミ問題の根本的な解決策について社員個人ができることを考えるきっかけが持てました。活動だけでなくワークショップの両方があって良い相乗効果を生みだしたと思います。
また、何のためにゴミ拾いをするかといった荒川クリーンエイドの目的を開会式ではなく、ワークショップ後の講評にてはじめて伝えていただいたシナリオは非常に良かったと思います。しっかり社員に落ちたことを実感しました。

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4.本研修を通じて、社員の皆様にどのような効果(影響・成果)があったと感じられますか?

ボランティアに関する情報は常に発信しています。
ボランティア活動をすすめていますが、すぐに、「よし!やろう」というわけにはいきません。
今回荒川クリーンエイドを経験した新入社員が今後会社で推奨するボランティアに率先して参加するでしょう。今回の活動が全社的にボランティア活動を普及させる起爆剤になることを期待しています。

Ⅳ.プログラム の事後・フォローアップなどについて

1.社員の皆様は全国で御活躍のことと存じます。私たちとの協働を通して得たことを、社員の皆様にどのように実社会にいかしていってほしいと思いますか。

新入社員には、日頃の業務において、お客さまが何を思うのかを察知する能力を磨いてほしいと思っています。
環境との関連でひとつ例を出します。
室内の研修中にわざとA3の用紙をゴミとして放置していたら、社員の誰かが拾っていました。
気づく人、気づかない人がいることに照らし合わせると、気づいた人の中でも拾う人、拾わない人がいるように思います。
このような感性を働かせ、お客様の要望・心のニーズをキャッチする能力を育成してもらいたいと思っています。人としての研修、そして、環境問題に関連した研修を通して、お客様のニーズをキャッチして行動できる人材育成につながれば幸いです。
店舗や店舗の周りで放置されているゴミがあれば、それに気づいて拾う人になっていてほしいと考えています。

ゴミの集積.JPG

2.今回の研修を貴社のこれまでの社会貢献活動のブラッシュアップやCSRマーケティング関連に活かすことができるとしたら、どのような展開を期待されますか?

本活動を本業と絡めたレベルにまで持っていくことは正直求めていません。あくまで人として当然のすべき内容ですので、ボランティア活動については、Non PRポリシーを掲げます。
ボランティア活動について、会社は人材育成のスタンスが強いです。対外的に広げるものでないとトップの考えもあります。
当社のボランティア活動は、理念推進部(CSR関連部門)とHRチームとのコラボレーションにより推進しています。
通年でボランティアを行い、各人の実施率100%を目指したいです。
休日に活動してください、と言っていると強制力がなく苦戦しています。何か良い知恵がありましたら教えてください。

3.ボランティア活動を継続するには付加価値必要です。

①親子世帯への付加価値
お子さんをお持ちの方には、自然観察などが夏休みの宿題でよく出される自由研究などに役立ちます。山や海、川で実施する清掃活動に環境学習が加わるとひとつの付加価値が付くと思います。私たちの荒川クリーンエイドの活動においても自然観察会をオプションで実施する会場があります。
②ボランティアに人事評価を
純粋に社員の方にボランティアを推進する視点においては、ボランティア活動の参加回数と人事評価の加点を組み合わせれば、それなりに大きなインセンティブが働くと思います。
③広範な活動をデータベース化
NPOが実施するボランティア活動のデータベースを作っている会社もあり、それをイントラネットで閲覧できるようにして、社員の好きなジャンルのボランティア活動の情報提供に役立てている会社もあります。

【荒川クリーンエイドより】最後に、私たちは、4月24日に貴社と実施した本研修活動を、荒川クリーンエイド・フォーラムのベストプラクティクスだと思っています。多くの企業、そして社会に良い情報発信ができるようひとりでも多くの方々に本インタビューを届けたいと思っています。

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左:株式会社ガリバーインターナショナル
HRチーム荒木博邦様
右:荒川クリーンエイド・フォーラム
事務局長 糸岡栄博

マイボトルパートナーとは、
マイボトル普及にあたって特に関わりの深い企業・団体の皆様に「マイボトルパートナー」として
活動に参画いただき、「荒川から、マイボトルを持つというスタイルを発信」 や「荒川のごみの
発生抑制」といった、いわば共通の課題解決を目指すものです。
この度、このマイボトルパートナーに埼玉県が加わりました。

マイボトルパートナーの詳細はこちら

●テレビ朝日 「報道ステーション」   2011/10/12放映

埼玉県志木市の荒川に現われたアザラシ「あらちゃん」の話題に関連して、
荒川クリーンエイド・フォーラム副代表理事の林美恵子がインタビューに答えました。

詳細はこちら

本日(10/23)の「川原っぱ生き物しらべ」イベントは、午前中室内(小松川さくらホール)で、午後より荒川(都営新宿線鉄橋下)で行います。参加者の皆様は、9:40~小松川さくらホールに集合となります。皆様の参加を心よりお待ちしております!

荒川でゴミを拾って自然を戻す活動「荒川クリーンエイド」では、
10月30日に、福岡ソフトバンクホークスの王貞治会長も参加して、
多くの参加者と共に荒川でゴミ拾い活動を行います。
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■10月30日(日)にふるさと清掃運動会と共催して
 ゴミ拾いを実施。参加者募集中!

□日時:10月30日(日) 13:00~16:30(受付開始12:00~)
      荒天の場合は、11月5日(土)に順延
□場所:荒川河川敷・小松川橋付近
     (JR平井駅より徒歩約20分)
□主催:ふるさと清掃運動会実行委員会、
      NPO法人 荒川クリーンエイド・フォーラム
  詳細は:【イベント案内】10/30ふるさと清掃運動会in荒川

■台風の影響も加わり、多くのゴミが荒川に漂着
 ゴミを拾う会場となる、河川敷の水際には、元々荒川の上流や
 海から漂着するゴミが溜まっているところですが、今年は、台風
 15号の影響で増水してヨシが倒れ、その上にゴミが積み重なっ
 ています。

■ゴミの発生抑制をめざして活動
 荒川クリーンエイドの活動は、ゴミを数えながら拾っています。
 昨年回収したゴミで最も多かったのがペットボトル。2011年は、
 「マイボトルdeゴミ拾い。」として、マイボトルを持参しての参加を
 呼びかけています。クリーンエイド活動では、拾うだけでなく、
 さらに、ゴミの削減に向けた行動を推進しています!

◆詳細はこちら
【プレスリリース】王貞治さんも一緒に荒川でゴミ拾い【PDF】

川の増水に注意しながら実施します。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております!

10月12日(水)テレビ朝日のメジャー番組
報道ステーション」(平日 21:54 - 23:10(76分))において、
荒川クリーンエイド・フォーラムが紹介されます。

埼玉県志木市で発見されたアザラシのあらちゃんを巡り、
水質の改善や自然の回復、ひいては市民活動の活性化などを踏まえて
番組が構成される見通しです。

副代表理事の林美恵子のインタビューほか、当会の活動が紹介される予定です。

荒川の干潟と草原にはわくわくがいっぱい。
川には魚やカニ、草原にはいろんな種類のバッタやカマキリがわんさか。
子どもにもできる簡単な方法で、荒川の生き物を調べよう!

会場 小松川自然地(都営新宿線「東大島」駅・小松川口より徒歩5分)

日時 10/23(日)10:00~15:00 (受付9:45~)

内容 原っぱの生き物調べ、川や干潟の生き物調べ、楽しい生き物ゲームなど
        ※雨天の場合も、室内で楽しいプログラムを実施します。

対象 小中学生親子45人(小学生は保護者と共にご参加ください)
       ※その他参加希望の方はお問合せください。

参加費 子ども 300円(保険料、資料代)
      大人  100円(保険料)

服装・持ち物 長袖・長ズボン、長靴または運動靴、ソックス、帽子
       ※スポーツサンダル、クロックスなどサンダル類は厳禁
       弁当、飲み物、タオル、着替え、捕虫網、魚網、昆虫・カニ・魚等を入れる飼育ケースなど

申込 先着順       10月11日10:00より受付開始
       ①参加者全員の氏名、②連絡先住所、③電話番号、
       ④EメールアドレスまたはFAX番号を明記の上、EメールまたはFAXで、
       「集まれ!荒川エコキッズ 川原っぱ生き物調べ」係宛てにお申込みください。
       Eメール renraku@cleanaid.jp(@を小文字に変更ください)
       FAX 03-3654-7256

主催 特定非営利活動法人 荒川クリーンエイド・フォーラム

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荒川クリーンエイド・フォーラムでは、
4月~6月に実施した当フォーラム主催イベント、
企業さんのクリーンエイド会場等でお預かりした募金に
荒川クリーンエイド2011協賛金の20%を加え、
東日本大震災の被災者支援団体に募金したことを
報告いたします。

■お預かりした募金・協賛金
 ・主催イベント、クりーンエイド実施会場にて     9,403円
 ・イベントスタッフ、事務局内カンパ          2,597円
 ・荒川クリーンエイド2011協賛金の一部      70,000円
                            合計 82,000円

■募金先
 ・三人委員会哲学塾ネットワーク            7,000円
 ・RQ市民災害救援センター              25,000円
 ・災害福祉広域支援ネットワーク サンダーバード 25,000円
 ・公益社団法人 日本フィランソロピー協会     25,000円
                            合計 82,000円

募金先の4団体ともに各種の被災者支援を行っています。
お預かりした募金は、被災者を支援する活動に役立ていただきます。
皆さまのご支援ありがとうございました。

王さんと一緒に、荒川で環境にちょっといいことしませんか?
荒川でのゴミ拾いに、福岡ソフトバンクホークス会長の王 貞治さんも
参加される予定です。

全国展開している「ふるさと清掃運動会」と共催でクリーンエイドを行います。
江戸川区民をはじめ賛同企業、少年野球チーム、ボーイスカウト、ガールスカウト、
大学生、高校生など多くの方々が参加される予定です。
みんなの力で荒川をきれいにしましょう。
団体・個人を問わずご参加ください!

※チラシ拡大(PDF)

チラシ(クリックで拡大したPDFが開きます)
日 時:平成23年10月30日(日) 13:00~16:30
     ※荒天の場合は、11月5日(土)に順延
    (11:30~12:45までJR平井駅から会場まで誘導します。)

     12:00    受付開始
     13:00    開会式
     13:30~15:30 ゴミ拾い  
     15:30~16:00 閉会式
     16:00~   記念撮影、解散

会 場:小松川橋付近荒川河川敷
     JR総武線「平井駅」より徒歩20分

持ち物、服装:軍手、タオル、雨具、水筒
        帽子、長袖シャツ、長靴もしくは底厚のスニーカー

主 催:ふるさと清掃運動会実行委員会
     特定非営利活動法人 荒川クリーンエイド・フォーラム

後 援:江戸川区

●参加申込:住所・氏名・年齢・携帯電話番号を記入の上、EメールまたはFAXで
以下までお申込みください。

●申込・問い合わせ先 「ふるさと清掃運動会」実行委員会事務局
  Eメール :info@furusatoseiso.com  FAX/TEL:03-3212-0035 
 
 ※ふるさと清掃運動会は、王 貞治さんを実行委員長に、
  ふるさとの山・川・海・町の環境を守ろうと活動しています。