東日本大震災で発生した震災がれきが、アメリカ西海岸に大量に到達する見込みで、その処理を誰の負担でどのようにするかが最近ニュースになっています。

震災がれきに限らず、海に流出する漂着ゴミ、特にプラスチックゴミは海洋生物にも多大な影響を与えています。これら海洋漂着ゴミは、その発生源となる川またその流域全体から無くしていかなければなりません。

この漂着ゴミに関して、
大妻女子大学の兼廣春之先生をお招きして講演会を開催します。

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