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荒川クリーンエイドにマイボトルを持って参加

荒川クリーンエイド・フォーラムでは、ゴミを数えながら拾うことに加え、さらに参加者と一緒にゴミの発生抑制を体現していくため、参加者個人と参加団体キャプテンに対して、本キャンペーンのご協力を呼びかけています。荒川での運動から社会に提案できる大きな情報発信につなげてくことを目指していきます。

「荒川に限ったことではありません」
マイボトルを持って荒川クリーンエイドに参加することで、日頃からマイボトルを持ち、環境に配慮したライフスタイルを考えるきっかけになることを願っています。

3つのアクション
参加者ひとりひとりにご協力いただきたいアクションです。
キャプテンの皆様には、まずAction1については事前に参加者へお伝えください。
Action1 マイボトルを“持参して参加”してください。
Action2 数えながら“ゴミを拾”ってください。
Action3 日常からマイボトルを持つことを“意識”してください。

◆荒川クリーンエイドに参加する個人

マイボトルをもって荒川クリーンエイドに参加する個人を募集しています。

◆荒川クリーンエイド実施団体キャプテン

マイボトルの持参を参加者に呼びかける実施団体キャプテンを募集しています。

参加者の声

荒川クリーンエイド会場にマイボトルの持参を呼び掛けてくださったキャンプテンの方の声をお届けします。
 (準備中)

日頃の生活にマイボトルを持つことでキャンペーンの趣旨に協力

実際に流域を歩くことで得られる経験は代えがたいと考えていますが、現実には、今すぐの参加が難しい方がたくさんいるのも現実です。そこでまずは、「マイボトルを持つ」という形で、私たちの活動へ参加していただけませんか?それぞれの日常生活でマイボトルを持つことの意義についてご紹介します。

◆職場でマイボトルを持つことの意義

隣席社員はもちろん社内の様々な方々に、環境に配慮したライフスタイルを発信できます。

◆学校でマイボトル持つことの意義

当たり前のように持参している水筒は、重要なゴミの発生抑制につながる活動です。

◆アウトドアスポーツジムなどでマイボトルを持つことの意義

水分を定期的に補給でき、自身の健康管理につながることはもちろんのこと、過剰な消費を抑えることができます。